らしんばん@うぇーぶ

アニメとカードゲームと稚拙な日記が生み出す腐界へようこそ。基本的に男の娘を全力推ししてますが、ノークレームノーリターンで(´・ω・`)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ベン・トーカード考察 その7

       

スパーク時にリタイアが相手より多いなら手札の《電脳》との入れ替え。
ベンチ効果でリタイアが相手より多いならリングの《電脳》に+0/+1000の修正。

おそらく白粉のスターターであろうカード。
防御パンプが負けているときなので、非常に不安。シーソーゲームしてると、ほぼ間違いなく、2パン→PAで来られるので効果を発動する機会がほぼないさそう。
スパーク効果も常時発動ではないので、4000で踏まれるのも弱いと言える。
スポンサーサイト

ヴィクトリースパーク | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<ベン・トーカード考察 その8 | HOME | ギルティクラウンカード考察 その9>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。