らしんばん@うぇーぶ

アニメとカードゲームと稚拙な日記が生み出す腐界へようこそ。基本的に男の娘を全力推ししてますが、ノークレームノーリターンで(´・ω・`)

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歌姫の饗宴カード考察 その10

       

リヴィエールシリーズの着地点。
ソウルのグレ2のリヴィエールがいれば11000と、Vにヒット時、2コス自身を手札から切ると、他のRを3体選んでパワー+5000。
とりあえず、リヴィエールシリーズはライドがしやすいのでパンプ効果は発動しやすい。
問題はペルソナブラストのほう。
この効果を使うのならば、当然栗2種型になるのだが、パンプして強いのはスルーされにくい4点目以降であり序盤には使いにくい。もちろん栗のめくり方によっては序盤で使っても弱くはないのだが、やっぱり使うとしたら最低でも3点目以降に使いたい。
そうなってくると、逆にこいつのアタックが序盤は通され終盤とめられるとペルソナブラストが非常に使いにくい。ジエンドのようにいつでも発動すると脅威だったり、トレイングローズのようにスルーしたい序盤に発動すると面倒くさい効果でもなく、ファントムのように自身のパワーが上がるわけでもないので、実はペルソナブラストとしては発動までが難しい部類なのではないかと。
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