らしんばん@うぇーぶ

アニメとカードゲームと稚拙な日記が生み出す腐界へようこそ。基本的に男の娘を全力推ししてますが、ノークレームノーリターンで(´・ω・`)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

化物語カード考察 その10

       

自ターン中+1000と殴った時に相手の助太刀封印。
ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールの亜種。
あちらが2/1の8000のソウル1なのでサブアタッカー的な位置づけ、または、白サイドでのアタッカーというのに対し、こちらはソウル2なので単体でビートが可能な点で違いがある。
こちらは自ターン中とはいえ、9000あり、レベル応援やらCXやらで1万は確実にオーバーして殴っていけるので、基本的にはなんでも倒せる。返しにカウンターで守れれば盤面制圧は相当楽になる。
ただ、化環境だと、お互い忍ちゃん出してお互いのカウンターがゴミとなりながら、毎ターン潰しあっていくイメージしか想像できないので、そういう意味では2/2スペックはいらないのが正直なところ。むしろ後出し理論のせいで誰も場に出せなくなりそうな気がする(笑)
スポンサーサイト

ヴァイスシュヴァルツ | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<竜魂乱舞カード考察 その32 | HOME | 神のみぞ知るセカイカード考察 その13>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。