らしんばん@うぇーぶ

アニメとカードゲームと稚拙な日記が生み出す腐界へようこそ。基本的に男の娘を全力推ししてますが、ノークレームノーリターンで(´・ω・`)

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騎士王降臨カード考察 その14

       

自分の手札があいてより多いなら、12000アタッカー。相手より少ないなら1コスでハンデス。
一見、背反しているような効果だが、状況によって住み分けができるため、非常に理にかなった効果。
パワー上昇効果はアタック時なので、ツインドライブ分が加算されないためやや発動が難しいところがあるが、それはそれでハンデスに繋げられるため相手からしてみると非常にめんどくさい。
《ぬばたま》を相手にする場合は手札を同数に維持するのが一番理想的なのだが、そのためにはガードをスルーしなければならず、計算が狂いやすい。逆に《ぬばたま》を使う場合、ツインドライブを計算に入れて手札枚数を考えなければいけないので、どの順番でアタックするか、どこで相手とハンド差をつけられるかを考えなければいけないため、オラクル並に計算がややこしい。
個人的に2弾で《ぬばたま》は強化されると思っているので楽しみではあるのだが、コイツのパワーの低さがあまりにも問題で・・・せめて1万くれよ、ホントマジで。1万だったらコイツ使ってたわー。


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