らしんばん@うぇーぶ

アニメとカードゲームと稚拙な日記が生み出す腐界へようこそ。基本的に男の娘を全力推ししてますが、ノークレームノーリターンで(´・ω・`)

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.hack//Linkカード考察 その26

       

出た時1ターンアンタッチャブル効果付与。
まぁ、精確には相手の《黄昏》技が効かないということなので、どうあがいても「黄昏の腕輪」シリーズはアウラたんがいないと回らない様子。なのにレベル3って・・・
さて、似たような効果として、イースVS空の軌跡のティア&マヤがいたわけだが、確かに、アドルに突っ込んだことはなきにしもあらずだが、結論から言えばいらなかったカード。
別に弱くはないんだけど、シグルーンとアドルというベンチが限定されている状態でこれを出す枠がなかったという話。さらに言えば、パートナーいないので、次のターンからまったくいらない子になってしまったり、そもそも出すタイミングを狙いすぎて手札圧迫してマジ邪魔だった。
が、今回は話がちょっと変わってくる。レナ&シューゴというパートナーがあり、なおかつそれが今回の「黄昏の腕輪」シリーズの最終盤面らしい。つまり、これを出した後の盤面でこいつらが無駄になることがない。単発仕様から永続仕様になったようなもん。そりゃ強い。現状考えられる最終盤面は、リングがレナ&シューゴで、ベンチがアウラ、ミレイユ&凰花、ミレイユ&凰花。ミレイユ&凰花2枚目をこのターンに出していれば、だいたい3タテできる。ただし、アンタッチャブル効果はベンチだけとなってしまったので、リングに効くことは忘れてはいけない。でも、そこを考慮してもある程度の強さは保証されてる気はする。
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